【実録 10/17更新】ワーキングホリデーの持ち物 inトロント

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もぐです。ワーキングホリデーのための日本からの持ち物について記載していきます。これから渡航を考えている方は参考にしてください。

※随時更新

持ってきてよかったもの

品物 理由
スーパーのビニール袋 3枚くらい余分に
セディナのクレジットカード 円→カナダドルへの現金化手数料がおとくです!
ユニクロのパーカー カナダは思っていたより寒い、現地にもユニクロはあるが、ちょっと高い。厚手のとUVカットのを1着ずつ持っていきました。UVカットのは、日焼け防止にも使えるので、めちゃめちゃ役立ってます。
ウルトラライトダウン 温度調整に使えますしかさばりません
洗濯ハサミつきハンガー ダイソーで買いました。1個だけ持っていきました。
日本のお菓子(お土産にするのもおすすめ) カナダ現地ののお菓子は高いですし、しかも甘すぎたり塩辛すぎたりとにかく味が濃いです。日本のお菓子も売っていますが、めっちゃ高いです。自分用とお土産用兼ねて持っていくのはおすすめです。
ポケットティッシュ 2個しかないけどもすごく大切に使っています。
耳かき 尋常じゃないほど耳垢とれたんですけど。
フェイスタオル 2枚で洗い替えローテーションで十分
黒いズボン(ジーパン不可) アルバイトの面接やアルバイト時にほぼ必須。エプロンなどは支給されますがその下に着るものとして、大半のお店は服の色を指定しているようです。
白or黒orグレーの無地のTシャツ すぐにでも働きたい人は持っていくのがオススメ。バイトで高確率で使います。汚れてもいい黒が使えるお店なら黒がオススメ。私は制服が白で少し透けるのでインナーも白一択でした。
モバイルバッテリー 命綱。2個持っていきました。
黒のスニーカー バイトでも使えますし、プライベートのコーデにも。日本のように安くて機能性がいい靴はあまり売ってないので履きなれたものを持っていくのがおすすめです。


持ってこなくてよかったもの

筆者も持ってきていないものも含まれます。

品物 理由
かわいい服、おしゃれな服、パーティ用の服 現地にたくさんありますし、e-mapleで格安で現地で譲ってもらえます
おりがみ 現地の紙をリサイクルするで十分かと。
ハンカチ トイレには、ほぼペーパータオルかハンドドライヤーがあります。
変圧器 日本と同じコンセント問題なく使えます。
海外利用可のドライヤー 日本で使ってるやつをそのまま使えます。トロント内の家3軒でテスト済み
ヒートテックのインナー 屋内、乗り物内と屋外との温度差がありすぎるので、インナーにヒートテックを着てしまうと脱ぎ着が出来ずしんどいことになります

持ってくればよかったもの

品物 理由
お弁当袋、バッグ 液漏れ防止。こっちではランチは茶色い紙袋を再利用して使ったり、タッパーそのままを渡されたりが多いのでビニール製の洗えるタイプのバックがあると便利だと思います。
ウェットティッシュ 海外におしぼりという概念はあまり浸透していない
サングラス 日差しが強すぎるのですぐにでも着用すべきだと思います。私は現地の1$ショップで購入しましたが性能の良さは不明です。かなり使うので良い品を日本で買っていけばよかったなぁと思いました。
くるぶしじゃないソックス ズボンの裾から出たくるぶしの部分がものすごく日焼けしたので、肌が露出しない丈の靴下をオススメします。
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